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アートフェア東京2010 (英語表記:ART FAIR TOKYO 2010) |
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● アール・プランニング |
F06 |
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![]() 杉山優子 「オーベル・シュル・オワーズ」 |
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今回は、杉山優子さんの個展を開催致します。彼女は、武蔵野美術大学・同大学院で絵画を学び、卒業・修了制作展で優秀賞を獲得、また、ART BOX大賞展大賞を受賞されました。ありふれた風景を独自の視点、感性で描く油彩画で高く評価される新進気鋭の画家です。彼女の描く風景画は郷愁や空想を掻き立てる独特の詩情に満ちているとともに、筆づかいに迫力を感じることが出来るでしょう。 |
● ギャラリーアルテ |
F07 |
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![]() 藏本秀彦 「Cotton 綿の花」 |
![]() 彦坂尚嘉 「皇居美術館空想(写楽)」 油彩 30号M 2010年 |
彦坂尚嘉 1946年東京都生まれ。現代美術家、美術史評論家。日本建築学会会員。1970年多摩美術大学絵画科油彩科中退。著書に、『反覆/新興芸術の位相』(田畑書店、1974)、『彦坂尚嘉のエクリチュール』(2008年、三和書籍)、共著『リノベーションの現場』(2005年、彰国社)、など。2010年『皇居美術館空想』(朝日新聞社)を刊行予定。皇居美術館空想とは、空想という形式をとったアートプロジェクト。 東京の中心にある広大な空虚に日本各地の建築・美術の名品を収集することで,世界的なミュージアム・シティとして東京をプロモートするというもの.その際,憲法も改定するなら「芸術憲法」にして,天皇を京都に戻して古き伝統文化という圧倒的な保守の象徴とすることで,啓蒙主義・進歩主義的な近代日本の終わりを告げるというまさに「象徴的」な操作を通じて,共同体の再生を通じた引きこもり・自殺者の抑制を図るというプラン。 |
● ギャラリーAYA |
A16 |
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![]() 橘天敬 「早春」(白梅)岩絵の具・金箔 178×512cm 六曲半隻屏風 1962年 ![]() 橘天敬 「日暖かし帝城の春」より(桜) ミストグラフ |
![]() 橘天敬 「気配」(猫) ミストグラフ |
橘 天敬(1906~1984)日本画家。京都に生まれ幼少期より九州で育ち、若くして欧州・インド・タイ・中国など広く外遊の機会に恵まれ各地で個展を開催しながら世界平和の架け橋として絵画を通じ国際交流に務めた。力漲る豊麗で大胆な作品から、墨で描く素朴で可愛らしい雀に至るまで、日本の伝統を重んじ常に世界へとアピールしながらも極めて独創的であり生涯ロマンを追求し続けた天敬。全長15mの屏風絵でさえ一切の下図も無く、西洋の油絵に負けぬよう数百年先の日本画を思い天然の画材に拘ったその作品は新鮮な色彩を保ち続け、昨年より映画・CMにも登場している。大英博物館・米国フリーア美術館などに収蔵された名作を日本でも公開される機会に恵まれてほしい。
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● 番町画廊 |
F01 |
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![]() 高橋亜弓 「微睡」 59.5×90.0cm×2.0cm 2010年 |
![]() 高橋亜弓 「siiiiii-n」 73.0×57.0cm×2.0cm 2009年 |
高橋亜弓は1984年生まれの横浜出身の新鋭作家です。 販売価格は20000円~60000円です。
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● 備前焼ギャラリー青山 |
B07 |
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![]() 安倍安人 「彩色備前水指」 高さ21.5cm 2009年 |
![]() 安倍安人 「彩色備前瓢徳利」 高さ 15.5cm 2009年 |
安倍安人 Anjin ABE:造形作家 洋画家として活躍された経緯古備前の研究に没頭された日々絵画・陶芸それぞれの要素が融合した、新たな魅力を兼ね備えた作品を発表。
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● 文京アート |
F08 |
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![]() 龍口経太 「罪」 紙本、彩色 約20号M 2009〜2010年 |
![]() 小林美樹 「導火線」油彩、キャンバス 33.4× 24.3cm 2010年 |
BUNKYO ARTは創業28年、東京、八重洲にて営業する企画ギャラリーです。 日本人特有の緻密で繊細な手仕事が感じられ、創造性と物語性溢れる「ジャパニーズ現代アート」の力を発信するブースとなる事と思います。
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● ギャラリーゑぎぬ |
A19 |
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| 「Brightness」 右作家12人による 各3号 2010年 |
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・狩俣公介 |
● ギャラリー銀座アルトン |
A10 |
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![]() 卯野和宏 「風の唄」油彩 33.3×53cm 2010年 |
![]() 卯野和宏 「雲を映す逃げ水」油彩 65.2×45.5cm 2010年 |
卯野和宏 1978 茨城に生まれる。 |
● 銀座柳画廊 |
A08 |
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![]() 岡野博 「吉野山」 油彩 2F 2010年 |
![]() 岡野博 「ポピー」 油彩 SM 2010年 |
今回は岡野博先生の個展をアートフェア東京において開催するのは2008年4月から2年ぶりで第二回目になります。 今回も前回同様全て新作の作品を発表させて頂きます。今回はパステルの作品も5作品ほど発表されています。先生は昨年秋よりパステルの制作にも魅了されておられていまして 、かなりの時間をパステルの制作に取り組まれております。その一部を今回紹介させて頂きます。油彩画とはまた違った世界を是非楽しんで頂ければ幸いです。今回も魅力的の小さめな油彩画を多く制作しております。先生の大作はもちろん大変素晴らしいのですが、実は小さい作品も魅力的な作品が多いのです。今回は桜の作品と鳥の作品が多く現在先生の心はその辺りに夢中のようです。永遠のテーマともいえる海、りんご、花、太陽の作品群が桜と鳥のモチーフと調和しながら岡野博先生の世界をまるでモーツアルトの音楽のように響き合っているようです。 |
● 平野古陶軒 |
C07 |
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![]() 藤田勇哉 「YF236」油彩・コットン 30.0×14.7cm 2010年 |
アートフェア東京2010では有元容子の山と海を描いた新作、橋場信夫の品位と存在感 のある作品、藤田勇哉の果物をモチーフにした鮮やかな新作による小展覧会を展示いたします。中国陶磁では唐三彩のコレクショナブルなかわいらしい小品を集め、また 海外のコレクターが秘蔵していた「玉石」を紹介いたします。 |
中国玉石(オルツェン男爵コレクションより)
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● ヒロ画廊 |
D17 |
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1971年生まれの東京都出身の画家。自分と他人、からだとこころ、肌と外界など、さまざまなかたちをとって私たちを取り囲む「境界」の探求を自身のテーマに掲げ創作を続ける。作品であらわされる「境界」とは必ずしもふたつの要素を隔てる強固な壁ではなく、むしろ双方をつなぐ曖昧で脆弱な「層」として描かれている。階層を重ね塗りこまれることにより実現される柔らかく奥行きを感じさせる表現は、作品を取り囲む空間全体を包み込むような空気を作り出している。
ヒロ画廊ホームページ 今野尚行作家ページ
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● ギャラリー広岡美術 |
B10 |
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![]() 大沢拓也 「smorzando」 83.5×58.5cm |
![]() 大沢拓也 「Zinn」 40×20cm |
ギャラリー広岡美術では、2回目の大沢拓也展を開催致します。 4月7日(水)〜17日(土)当画廊にて展示、新作の追加出品あります。
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● ギャラリー広田美術 |
D05 |
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![]() 神戸智行 |
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約2年半ぶりの神戸智行による新作個展です。文化庁在外研修員として過ごした ボストンでの経験により、今回の作品は生まれてきました。神戸が体験し感じたこと を通して、自分の表現したいことは何かを改めて考え直し導き出された方向性を示す、とても重要な展覧会になりそうです。今回は空間を意識した展示を行い、神戸の 作品に合わせて制作した山内隆の木彫作品も同時に展示いたします。ぜひご覧くださ いませ。価格帯15万円〜
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● 一番星画廊 |
A05 |
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![]() 柳田征一郎 「風神雷神図」 墨、胡粉、和紙 各130.3×162.1cm 2008年 |
柳田征一郎氏は長崎県生まれ。企業就職後も好きな絵を描き続け、50代後半に一念発起し「日本人にしか描けない絵を描きたい」と、四国徳島・吉野川上流の秘境に居を構え創作活動に取り組んでいます。
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● いつき美術画廊 |
A18 |
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齊藤博之 「栗とほおずき」 油彩 キャンバス 35×70cm 2009年作 |
2010アートフェア東京では、齊藤博之展「自然讃歌・北の大地より」を開催いたします。
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齊藤博之 「裏山より・キムンカムイ」 油彩 キャンバス 61.5×123.5cm 2010年作 |
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● 加島美術 |
B12 |
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| 江戸の奇才 Unusual talented artist in the Edo period 「龍虎図」 TIGER AND DRAGON |
![]() |
現代様式の中にも溶け込む「古いけれど新しい」魅力溢れる掛軸をご紹介致します。
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● 岸本画廊 |
F09 |
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![]() 齋藤ナオ 「蜜編日記」 テンペラ・板 18×14cm(0号F) 2010年 |
![]() 齋藤ナオ 「消えた音の行方」 テンペラ・板 33.3×24.2cm(4号F) 2010年 |
齋藤ナオ 1982年、福島県郡山市生まれ 東北芸術工科大学卒業 大人でもなく子供でもない、少女のナイーブな内面が独特のタッチで描き出されています。孤独や疎外感を内包した少女は、暖かい着ぐるみに包まれることによって動物や人間とのコミュニケーションを可能にし、見る者にほのかな安らぎと癒しを与えます。
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● 小林画廊 |
F03 |
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![]() 秋山泉 「静物II 2010」 32.5×40.0 cm 鉛筆、紙 |
樋口健彦 |
今回は平面と立体のモノトーンの世界を企画しました。 秋山泉 |
● ギャラリーこちゅうきょ |
C15 |
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![]() 前田昭博 「白瓷珈琲碗」 D.7.7/H.8.0cm(cup) D.15.8/H.1.7cm(Saucer) 2010年 |
![]() 長野烈「銀之器(シュガーポット)」 D.8.1/H.9.0cm 2010年 同 上「銀之匙」 D.2.5cm/L.11.2cm 2010年 |
今回初参加にあたり、現代日本を代表する美術工芸家8人に喫茶のための「うつわ」最新作を制作して頂きました。 |
● ギャラリーくごう |
B05 |
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![]() 平田郷陽 「子守(B)」 |
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アートフェア東京2010では”人形展”を開催いたします。
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● 画廊くにまつ |
F12 |
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![]() 左から 安岡亜蘭 「dragon」 アクリル、パール粉、雲肌麻紙 53.0x 45.5 cm 2010年 高木優子 「LOGOS」岩絵具、金箔、紙 49.5 x 41.5 cm 2010年 松尾太一 「生命の器(輝)」 生花、ポリエステル樹脂 49 x 26 x 19cm 2010年 |
安岡亜蘭 略歴 高木優子 略歴 松尾太一略歴
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● 去来 |
A03 |
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![]() 毘沙門天立像 印仏 平安時代 |
![]() 胎蔵界曼荼羅 残決 鎌倉時代 |
<Beauty on the wall from ancient periods>
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● LOWER AKIHABARA |
F14 |
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展覧会名:「妖」(およずれ) |
● 前坂晴天堂 |
C03 |
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今回初出展となる前坂晴天堂は、「〜百花繚乱〜 古伊万里の世界」と題しまして、江戸時代元禄期の肥前有田磁器を中心に展示いたします。
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● 丸の内ギャラリー |
D03 |
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● MEM |
E15 |
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北野謙(1968年〜)は東京出身の写真家です。代表作『our face』より新作のアジアのシリーズを中心にご紹介いたします。
また1990年代に東京の路上をスローシャッターで撮影した初期作品『溶游する都市』の写真集(限定500部)発売に伴い、このシリーズから選りすぐった作品を展示いたします。
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● MORI YU GALLERY |
E06 |
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![]() 藤原康博 「Dwarf 08055」various dimensions poly-styrene,beads,mirror,etc, 2008年 |
![]() 藤原康博 「Mountain09039」 acrlic on canvas 112×162cm 2009年 |
MORI YU GALLERYでは若手からベテランまで様々な年齢層の作家を取り扱っております。
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● ギャラリーアートもりもと |
F15 |
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![]() 池永康晟 「小さき聲を零す」50×33cm 2009年 日本画 |
![]() 林茂樹 「Kozo-type R 2009」(部分) 陶(磁器)、接着剤、ステンレスボルト、ナット 70×36×38cm ⒸShigeki Hayashi |
平面の池永康晟(1965年大分県生まれ)、牛嶋直子(1979年群馬県生まれ)、セラミッ クの林茂樹(1972年岐阜県生まれ)、ガラスの青木美歌(1981年北海道生まれ)4名の作品を展示します。 *林茂樹作品は参考作品。アートフェア東京2010にはスペシャルバージョンが登場します。
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● 村越画廊 |
B11 |
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![]() 今川教子「日々」170×242cm 2010年 |
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今回、三人の作家に、一人ずつ「三点一組」の作品を依頼しました。
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![]() 笛田亜希「ツシマヤマネコ」32×32×32cm 2010年(制作中) |
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● 名古屋画廊 |
A13 |
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![]() 笠井誠一 「そら豆」 油彩・キャンバス 27.3×40.9cm(6号P) 2009年 |
![]() 笠井誠一 「ばら」 油彩・キャンバス 17.9×13.9cm(0号F) 2010年 |
2005年の第1回アートフェア東京から毎回開催し、ご好評を頂いております笠井誠一展。 |
● 古美術奈々八 |
B06 |
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| 「古九谷白磁瓶」 江戸時代前期 17世紀 |
![]() |
主に東洋古美術・古陶磁 その他美しいものを扱っております。
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● 中長小西 |
C04 |
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![]() 深見陶治 「宙」 57.1×57.8cm 2009年 |
![]() 猪倉高志 「かげを纏うかたち」18.5×26.2×17.9cm 2008年 |
「宙」 |
● nca│nichido contemporary art |
E12 |
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![]() Vik Muniz / ヴィック・ムニーズ "Marat (Sebastiāo) -Picture of Garbage-" 2008年 |
![]() Janaina Tschäpe / ジャナイナ・チェッペ "Flower Web" 2008年 |
・Vik Muniz / ヴィック・ムニーズ(写真) |
● neutoron tokyo |
E09 |
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![]() 大舩真言(UNE Makoto) 「float #1」直径75cm 2010年 |
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京都に本店をもつギャラリー、neutonの東京支店neutron tokyoからは、空間を意識し制作する日本画家、大舩真言(1977年生まれ)と繊細かつドラマチックなインスタレーションで空間を表現する作家、大和由佳(1978年生まれ)をご紹介します。
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● 日動画廊 |
F10 |
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![]() 渡辺香奈展 「After Squall」油彩、テンペラ/パネル 80.3×130.3cm(60号M)2010年 80万円 |
![]() 渡辺香奈展 「Autumn Wind」油彩、テンペラ/パネル 53.0×53.0cm(10号S) 2010年 25万円 |
昭和会展受賞作家 渡辺香奈展 |
● 西川美術店 |
A02 |
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![]() 「竹根彫童子筆架」 清時代 高 4.1×幅7.3cm |
![]() 「銀蓮花仙鶴文輪花盤」 宋時代 深さ 14.0cm |
アートフェア東京2010では 「 small world 」と題し、魅力ある中国古美術の小品を展示いたします。
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● NODA CONTEMPORARY |
D16 |
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![]() 伽羅 「歌姫」 高84×幅42×奥42cm 2004年 |
![]() 安藤陽子 「portrait - 14」 100×80.3 cm 2009年 |
アートフェア東京2010では、人形師・伽羅(1977年〜 )、日本画家・安藤陽子(1979年 〜 )、彫刻家・山本一弥(1978年 〜)、以上3名による新進気鋭の若手作家の新作を中心とした展示になります。それぞれの表現方法は三者三様と異なっておりますが、国を越えて人々の心に訴えかける魅力を持っていると確信しております。常に独自の技法でさまざまな表現に挑戦している彼らの姿勢を作品から汲み取っていただけると幸いです。
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● 相模屋美術店 |
B03 |
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![]() 川内真梨子 「常世ノ華」 30号P 2010年 |
![]() 川内真梨子 「神使」 10号F 2010年 |
川内真梨子は京都造形芸術大学に在学時、加飾荘厳の技法である「截金(きりかね)」の手ほどきを受けたことを契機に、「日本画」との融合を目指した作品制作を始める。以後、幼い頃より自らの内面に深く存在する日本人の信仰をひとつの題材として、新たな仏教画とも言える画業を模索している。 川内真梨子…1984年大阪府生まれ。京都造形芸術大学大学院芸術表現博士前期課程日本画修了。
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● 三溪洞 |
B09 |
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![]() 東園基昭 「春の舞姫」 紙本彩色 33.3×22.0cm |
![]() 東園基昭 「冬の舞姫」 紙本彩色 33.3×22.0cm |
昨年に引き続き東園基昭(1975年東京生まれ)の新作を展示します。
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● SCAI THE BATHHOUSE |
E18 |
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![]() 塩崎顕 「虹」 30号 変形 |
![]() 塩崎顕 「漁夫の利」 6号M |
SCAI THE BATHHOUSEではハンブルグ在住の若手ペインター小笠原美環の新作ペインティングを個展形式でご紹介いたします。 |
● 靖山画廊 |
B09 |
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![]() 塩崎顕 「虹」 30号 変形 |
![]() 塩崎顕 「漁夫の利」 6号M |
このたび靖山画廊では、若手日本画家・塩崎顕の単独展示をいたします。 【塩崎顕(しおざき けん)略歴】 古典をよく学び、『これでもか』という程、とても丁寧に描いています。諺や格言、童謡や昔話が作家のイメージフィルターを通して描かれ、様々なキャラクターたちが作品の中に生きています。彼の作品にはいつも新鮮な驚きや発見があり、好奇心をそそられる良い意味での世代のギャップを感じる作家です。 |
● 潺画廊 |
F04 |
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![]() 細井篤 「ほほえみをそえて」 銅線、樹脂 H7.4×8×6.6cm 2010年 |
![]() 鳥原正敏 「memoir」 テラコッタ H3×1.5×3から 2010年 |
カノン-輪唱-を今回のテーマとして細井篤を中心に鳥原正敏、エミコ・S・ギルバートの3人で挑戦致しました。
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● しぶや黒田陶苑 |
B04 |
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![]() 八木一夫 「白い箱」23.0/23.5/高29.0cm |
![]() 難波田龍起 「五月の詩」 縦26.7/22.0cm 1978年5月8日 |
日本の抽象陶芸の先駆者である八木一夫(1918〜1979)と、形象の詩人ともいわれ、生命感あふれる独自の抽象絵画を確立した難波田龍起(1905〜1997)。アートフェア東京2010では、自身の内面との対話の中から日本的詩情あふれる抽象表現の可能性を追求しつづけた、八木一夫と難波田龍起の作品を一堂に集めて展示いたします。 |
● 至峰堂画廊 |
A14 |
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![]() 森芳雄「立ち話」 8号 1955年 |
![]() 脇田和 「風の子供」 3号 制作年不詳 |
森芳雄 1908年~1997年 東京生まれ 戦後花開いたモダンアート。その色彩感覚と確かな構成による叙情的な作風は、半世紀以上経った現在もなお、作品としての魅力や温もりを失っていません。しかし、戦後の絵画表現の一角を大きく占め、時には地下水脈として多方面に影響を残したはずの彼らへの評価自体は、未だに明確な位置づけがなされていません。 アートフェア東京2010の展示ののち、作品を増やして銀座店・大阪店を巡回いたします。是非ご高覧下さい。
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● ギャラリー真玄堂 |
C08 |
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![]() 「獣紋壁」 戦国時代(紀元前475-221) 径:8.4cm |
![]() 「白玉詩文指輪」 乾隆時代(1736-1795) 径:2.8cm |
ギャラリー真玄堂では中国新石器時代(紀元前3000年頃)から清朝(~1911年)までの玉を出品いたします。今展のために集めた品々は、白玉、青玉、黄玉、水晶、琥珀からなる22点で、器形は壁、環、璜、錐形器、斧、戈、珮、龍、羊、鳥、駱駝、馬、猿、兎などさまざまです。数点の日本人収集品以外ほとんどが欧米の収集家によるコレクションからのもので、米国アーサーサックラー氏や独国オルツェン男爵のコレクションも含みます。日本では玉器を見る機会はとても少ないと思いますので、ぜひご覧いただきたく思います。中国の人々が古来より珍重し尊いものとしてきた玉の気高い精神性を今展の品々より感じていただけましたら幸いです。 |
● 新生堂 |
F11 |
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![]() 大森暁生 「道化のトルソ」 44.5×14×12.5cm 2009年 photo by Katsura Endo |
![]() 大森暁生 「CIRCUS IN THE DREAM -"Marvelous" the cat-」 126×87×9cm 2009年 photo by Katsura Endo |
1971年東京都生まれの彫刻家、大森暁生の個展を開催いたします。
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● ギャラリー・ショウ・コンテンポラリー・アート |
E14 |
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![]() 伊東明日香(Asuka Ito) 左:偽りと真実の混在 右:Flower Nurse なでしこミルトニア, rhinestone, lame, oil and acrylic on canvas, diptych, 100x100cm / 100x65.2cm, 2009年 ⓒ2010 ASUKA ITO |
![]() ギド・アルゼンチーニ (Guido Argentini) THEA IN A MELANCOLIC NIGHT, digitally mastered c-print/lambda, 50x50cm, 2007年/2010年, ED 25, ⓒ2010 GUIDO ARGENTINI |
女性美を追求する写真家、ギド・アルゼンチーニに加え、松山賢、伊東明日香を展示いたします。 |
● 秋華洞 |
C02 |
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![]() 池永康晟 「最初の気持ち」(First feeling) カンヴァス・岩絵具、墨(stone pigments and black ink on canvas) 26cm×55cm 2010年 |
![]() 阿部清子 「疑問のすすめ」(Encouragement of Having Questions) 麻紙・岩絵具、墨(stone pigments and black ink on paper) 53cm×41cm 2010年 |
『指派(ゆびのは)×秋華洞 ~ニッポン人物画党宣言~』と題し、現代日本画家の池永康晟(1965年生まれ)と阿部清子(1970年生まれ)の描く人物画を、秋華洞所蔵の近世~現代画家の人物画とともに展示、その技法や表現の移り変わりを味わっていただきます。当日はオリジナルグッズも販売予定。
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● 鈴木美術画廊 |
B02 |
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![]() 田島周吾「飛飛魚」24×33cm |
![]() 田島周吾 「紅梅鮟鱇」 20×20cm |
田島周吾:日本画 1974年生 京都出身 男 今回は魚と猫をメインイメージによる大作の四曲屏風から小品の0号など20点を展示する。 田島周吾 作品 63,000円〜
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● 大雅堂 |
C01 |
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![]() 石井鈴 「in search for 1」 53×53cm 2009年 |
![]() 石井鈴 「in search for 2」 33.3×33.3cm 2009年 |
1981年大阪府出身の日本画家、石井鈴の作品を展示致します。京都造形芸術大学日本画コースを卒業し、自己の内面と向き合うテーマとして猿をモチーフにした数多くの作品を発表されています。生命の力を感じさせる綿密な描写には迫力があり、見る人を引き寄せますが、そこには少なからず「猿」を通した何かが描かれている事に気が付きます。
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● 泰明画廊 |
F05 |
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柿沼宏樹 展 −僕はここにいます、見えていますかー 泰明画廊では、「柿沼宏樹 展 −僕はここにいます、見えていますかー」を開催します。 |
● 太陽画廊 |
A04 |
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![]() 小川恒雄「赤い扉」40.9×53,0cm 2009年 |
![]() 藤原洋次郎「時の遊び場5」45,5×37,9cm 2010年 |
アートフェア東京2010では、小川恒雄(1959年生まれ)、藤原洋次郎(1948年生まれ)、2氏の新作をご紹介させて頂きます。 |
● ギャルリーためなが |
A12 |
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![]() ロレンツォ・フェルナンデス 「La soberbia」 油彩 110 x 160 cm 2009年 |
![]() チェン・ジャン・ホン 「Lotus」 油彩 150x150cm 2009年 |
銀座に開廊以来40年以上、近代絵画の巨匠作品を手掛けると共に、欧米やアジアの世界各地に視野を広げ、近現代の代表作家を独占契約のもと紹介しております。
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● 画廊たづ |
B01 |
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![]() 中村貴弥 「無限空間シリーズ」 日本画 各8cm 円窓 |
![]() 中村貴弥 「波 光」 日本画 直径33.3cm 円窓 |
画廊たづでは、1982年生まれで京都出身の日本画家、中村貴弥を紹介させて頂きます。 |
● Gallery Teo |
D02 |
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![]() KAORUKO 「Ayatori」 Acrylic, Japanese paper, wool&cloth on canvas 130.3×162.1cm 2007年 |
![]() KAORUKO 「金魚」Acrylic, Japanese paper and cloth on canvas 130.3×97.0cm |
ギャラリーテオは2007年五反田にオープンして以来、日本で紹介されることの少ない 国内外で活躍するアーティストを積極的に扱ってきました。
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● 東邦アート |
A09 |
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![]() 山梨備広 「Leg」 パネル・白亜地 38×53cm |
![]() 山梨備広 「きつねの帽子」 33×45cm |
真実の本当の姿
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● 東京画廊+BTAP |
D13 |
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![]() 金田勝一 「White Car - Froggy Bambi-」 油彩、FRP、アクリルウレタンペイント、アクリルウレタンプ ライマーサーフェーサー 130×194cm 2009年 |
東京画廊+BTAPは金田勝一の個展を行います。 金田勝一は1970年京都府生まれ。 今回の展示では立体作品と平面作品両方の展示を行う予定です。
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● ギャラリー戸村 |
D08 |
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![]() 川上哲史(Akihito Kawakami) 「DESTINY -Skulls-」 53×80cm 2010年 |
![]() 高松和樹(Kazuki Takamatsu) 「ペット又は家族」 80×80cm 2010年 |
昨年のアートフェアでとても好評だった高松和樹(1978年生まれ)と川上哲史(1980年生まれ)の2人の作品を展示いたします。
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● 彌生画廊 |
F16 |
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![]() 若林奮 「所有・雰囲気・振動―森のはずれのための模型No.8」 59.7×33.8×h25.5cm |
![]() 川崎麻児、石の羊、10.3×11.2cm (おことわり:名前の崎はweb上につき代替使用) |
本年は、日本画家川崎麻児の新作展と、彌生画廊が展覧会を行ってきた作家たちの名品展を併せて行います。
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● eitoeiko |
L12 |
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eitoeikoは東京メトロ東西線神楽坂駅矢来口から徒歩5分、神楽坂は矢来町の閑静な 住宅街の一画にある現代美術の企画画廊です。小浜藩下屋敷のあったその場所は、屋 敷の周囲に竹矢来を巡らせていたことから、矢来町の名前になりました。 「六本木クロッシング2010展:芸術は可能か?」 |
| 相川勝 「CDs」縦14×横14cm 2007年〜 (2点とも) | ||
● メグミオギタギャラリー |
L07 |
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![]() 廣江友和 「campfire」 oil on canvas mounted on board 145.5×145.5cm 2010 |
![]() 廣江友和 「firestorm」 oil on canvas mounted on board 116.5×53.0cm 2010 |
廣江友和は1976年に東京で生まれ、武蔵野美術大学とパリ国立高等美術学校にて油絵を学びました。 二次元と三次元、西洋と東洋、かわいらしさと不気味さなどの異質な概念を対立させ、そこへ出来たひずみに独自の世界を作り上げる、廣江友和の新作をご高覧下さい。販売価格は35万円〜。
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● ギャラリー四門 |
L18 |
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![]() 大野公士 Kouji Ohno storage element 記憶素子 100×50×30cm 2010年 |
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大野公士(1971年東京生まれ)は人体をモチーフとした立体作品を中心に制作するアーティストです。
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● ギャラリーストレンガー |
L30 |
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![]() 左:山崎 龍一 「寂しくなんてないぃ 」 acrylic on plaster color pencil, wood, tin h 25.5×w 20×d 21.4cm 2010年 右:杉田 陽平 「Gerbera」 Oil on canvas 60.5×50cm 2010年 |
![]() アヤコ・ダヴィッド・カワウチ untitled Charcoal on paper 108×74cm 2009年 |
フランスでデビューした作家のアヤコ・ダヴィッド・カワウチ(1963年愛媛県生まれ、パリ在住)の新作ドローイング。コケティッシュな少女や思春期の肉体を通して 心の裏側を瑞々しく表現しています。このアートフェアのために書き下ろしました。
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● GALLERY TERRA TOKYO |
L16 |
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![]() -Ruud van Empel 「Down #5」 Cibachrome,dibond,plexiglas 150×105cm 2008 Ed of 13 |
![]() -So-Yeun Lee 「Candleholder」 oil on canvas 185×125cm 2008 |
2008年、東京・麻布に開廊、2010年3月に岩本町に移転しましたギャラリー・テラ・トウキョーは、コンテンポラリーアートの無限の可能性を育むプ ラットホームとして、独自の感性と優れた表現技術を持った若手アーティストの作品を紹介しております。 |
● YOD Gallery |
L11 |
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![]() 加賀城健 「Fold-メトロポリス」 染料・綿布・パネル 88.0×113.0 cm |
![]() 杉山卓朗 「無題」アクリル・キャンバス 145.5×112.1 cm |
YOD Galleryはロビーギャラリー「Projects」にて、杉山卓朗(1983年生)、アガット・ド・バイヤンクール(1974年生)、加賀城健(1974年生)の3名の作家をご紹介いたします。
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● YOKOI FINE ART |
L28 |
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木という素材を最大限活かし、人の身体とそれに内在する厳かな精神を表現する木彫家・三宅一樹(1973年東京都生まれ)。
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| 三宅一樹 「YOGA - PLANA」 桂・木曾檜 81×72×48cm(右:部分) 2010年 photo by Keizo Kioku | ||
● YUKARI ART CONTEMPORARY |
L17 |
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![]() 淀川テクニック 「花輪」 高さ約200cm 2005年 courtesy of YUKARI ART CONTEMPORARY |
![]() 淀川テクニック 「金チヌ」 全長約800cm 2009年 水都大阪2009 courtesy of YUKARI ART CONTEMPORARY |
2003年に柴田英昭(しばたひであき、1976年岡山県生まれ)と松永和也(まつながかずや、1977年熊本県生まれ)により結成され、大阪・淀川の河川敷を主な活動場所として落ちているゴミや漂流物などを使い様々な作品を制作するアートユニット、淀川テクニックによる単独展示を行います。国内外の展覧会やイベントへの参加に加え、先頃「平成21年度 咲くやこの花賞」を受賞するなどますます注目を集める淀テクの作品世界を体感できるインスタレーションを発表する予定です。
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